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証券CFD取引(有価証券店頭デリバティブ取引)選びに困ったら?!人気の証券CFD取引を徹底比較!!口コミ,レビュー機能付き!!

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CFD取引のメリット

24時間取引可能

券CFDは、世界中の株式、債券、先物が投資対象ですから、銘柄を限定しなければ、ほぼ24時間いつでも取引ができます。 会社に勤めている方でも、帰宅後にゆっくりと取引したり、銘柄の値動きをじっくり見極めることができます。

ただし、取引できる時間帯は、世界の各証券取引所で、実際に株や先物が取引されている時間に限られます。つまり、銘柄を日本、米国、イギリスなど国別に絞った場合には、取引時間の制限があります。

投資対象が広い

証券CFDは、日本の株式(225銘柄)だけでなく、世界中の主要な株式(約4000銘柄)を、取引することができます。 株式以外でも、海外の証券取引所に上場している株価指数先物や、債券先物も取引可能になっています。なお、現在人気があるFX(外国為替証拠金取引)は、海外の主要通貨が投資対象です。

スワップ金利がつく (株式CFDのみ)

証券CFD取引をするために、通貨を両替したときに発生する、金利差のことです。

例えば、日本円の金利が年1%で、ドルの金利が年3%の場合は、 3%-1%=2%がスワップ金利になります。

売り注文から入ると、スワップ金利を受け取ることができ、買い注文から入るとスワップ金利を負担することになります。 FX(外国為替証拠金取引)の場合も、株式CFDと同じでスワップ金利が受け取れます。両者の違いは、投資の対象が株式・先物・債券と、主要通貨だというところです。

このように、日本より金利の高い海外の株式・通貨を空売りして、実際に株価・通貨が下落すると、その差益(キャピタルゲイン)と、金利という確定した利益(インカムゲイン)の両方が受け取れるのです。

空売りが可能!

空売りとは、自分が保有していない株を売ることで、株価が下落しそうなときに行われる取引です。 通常の株取引は、株価の安いときに買って、株価が値上がりしたときに売って、その差額が収益になります。しかし空売りでは、逆に株価が安くなればなるほど、収益がでる仕組みになっています。

株式を対象とした証券CFDでは、1日に何回でも売買することができ、それだけ収益をだす確率も高くなります。

CFDはレバレッジが使える

バレッジとは、日本語で「てこ」という意味で、自己資金の何倍もの取引ができることを指します。通常、証券CFDごとに××倍と表示されています。 証券CFD以外では、日経225先物取引やFX、eワラントなども、レバレッジ商品の仲間に入ります。

例えば、自己資金が100万円の場合、通常の株取引では、100万円以内で買える株式を、探す必要があります。当然のことですね。 しかし証券CFDでは、100万円の資金を元手にして、300万円の株式や500万円の債券を買うこともできるのです。

つまり自己資金が少なくて、それまで手が届かなかった銘柄や、大きな取引も可能になるのです。 ただ、その反面、投資した株や債券の価格が予想に反して変動し、大きな損をすることも十分ありえますので、証券CFDはハイリスクハイリターンの、金融商品といえます。

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